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単文演習問題 01

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今回から

簡単な英作文の練習をしていきます。

さて、

英語というと

むつかしい、という苦手意識が先行してしまい、

本当は知ってるはずの英語の知識も

なんとなく、自信がないような気持ちに

なってしまうことがあるかもしれませんね。

そんなあなたに

英語の自信を取り戻していただくために、

簡単な英作文に取り組んでもらいます。

簡単な、とは文字通り簡単です。

中学英語の知識があれば、

だれでもできます。

1.これは良い本です。

2.この辞書はわたしのです。

3.これは正しくない。

4.このスープはあまりおいしくありませんね。

5.あれは本物の花ではありません。

どうですか?

簡単でしょ!?!

この課題の答えを

以下のフォームから

送ってください。

 

 

 

それではまた、次回!

See you next time!

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動画講座

英語って身近になってませんか?

眠っている英語力をよみがえらせましょう!

ちょっと大げさですが、それほど大切なことです。

 

辞書

 

 

わたしたち日本人は、日常生活のなかで

無意識に英語と接しています。

例えば、

バス

これは、英語で

bus

それから、

タクシー

taxi

インターネット

internet

などなどです。

少し気をつけないといけない単語

つまり、外来語もありますが、

最近では英語の単語が、ほとんど

文字通りそのまま

カタカナ表記に

なっているので、

そんなに気にしなくてもいいかもしれませんね。

それではまた今回も、

以下の動画をご覧になってください。

↓ ↓ ↓

英語でなんと言うでしょう。

 

この動画を活用して、

英語の文書を作ったんだけど、

確認してほしい、という場合には、

以下のメールアドレス宛に

質問や作成された英文をお送りください。

その際には、

あなたのお名前(ハンドルネーム)を

お知らせください。

折返し、お返事させていただきます。

↓ ↓ ↓

aservice760@gmail.com

 

それではまた、次回!

See you next time!

英作文

あなたの英語の知識、眠ってませんか?

眠っている英語力〜潜在意識から顕在意識へ〜

突然難しい表現がでてきたので、

びっくりされているかもしれませんね。

でもこのような堅苦しい表現が

あなたの英語力を蘇らせることができる方法を

伝えているのです。

少しがまんして読んでいってください。

授業としての英語

今は小学校から英語を学んでいたりしますし、

お稽古としての幼児の英語教室なんかも人気があるようです。

日本社会全体として英語熱は高いと言えますよね。

では、日本の経済を支えている企業で仕事をされている

あなたはどうでしょうか?

一般的に、日本では中学、高校と少なくとも英語を6年間

勉強されてきたと思います。

さらに大学などに進学されていれば、

それ以上に英語を学んできているはずです。

ざんねんながら、そうした年数の割には

多くの方が英語を話せないというのが現状ですね。

英語が話せるひとたちの多くは海外留学、海外赴任の経験が

ある場合が圧倒的に多かったりもします。

つまり、必要に迫られて、英語圏で生活をしていた人が語学を

身につけているということです。

では、そうした経験が無い場合は英語力を身につけることは

できないのでしょうか?

そんなことはありません。

例えば、ある英単語を見た時に、意味は思い出せなくても、

「確か昔、習ったような単語だな〜」と

感じることはあると思います。

それは、その英単語が潜在意識にはあっても、

眠っている状態なのです。

これを顕在意識へと引出すことが出来れば

英語力が圧倒的に伸びてきます。

つまり、あなたの英語力はゼロなのではなく、

潜在意識に眠っている

状態だと言うことです。

眠っている英語を思いだしてみましょう!

それでは、あなたの英語力を思い出せるよう、少し演習してみましょう

次の写真をご覧ください。

golden-gate-bridge-388917_1280

この写真に写っているのは、橋ですね。

どこの橋は気にしないで、この写真から

あなたが思い浮かぶことを

箇条書きにしてみてください。

例えば、

01.橋

02.海

03.島

04.観光旅行

05.大橋

06.自動車

07.生活

08.台風

09.災害

10.避難

など、いろいろと関連付けていってください。

そして、

それぞれ単語を英語では何というか、

つまり英単語を横に書いていってください。

例えば、

01.橋  bridge

02.海     sea

03.島     island

04.観光旅行   trip for sigthseeing

05.大橋   large bridge

06.自動車   car

07.生活     life

08.台風    typhoon

09.災害   disaster

10.避難   evacuation

最初は10個の単語を1セットとして、

数回繰り返してみてください。

意外と英語が出てくることに

気がつかれるかもしれませんよ。

これが終わましたら、

その英単語ひとつひとつを組み合わせて、

一つの文章を作ってみてください。

例えば、

橋が見えます。   I can see a bridge.

私は観光旅行に行きました。  I took a trip for sightseeing.

などです。

最初は日本語の文章だけで構いませんので、

いろいろな文章を作っていってください。

そしてその文章のなかの単語をそれぞれ

英単語に置き換えていってください。

そうすると、

例えば、

橋が見えます。   bridgeが見えます。

私は観光旅行に行きました。  わたしは trip for sightseeingに行きました。

などです。

最後は、この日本語をどのように英語で

表現すればいいか、

英語の参考書などで調べていってください。

今度は

次の動画をご覧になってください。

上記のような画像が数枚でてきます。

それぞれの英単語を書いていってください。

↓ ↓ ↓

英語でなんていうでしょう

この作業でどうしても英語がわからない、とか

英語の文書を作ったんだけど、

確認してほしい、という場合には、

以下のメールアドレス宛に

質問や作成された英文をお送りください。

その際には、

あなたのお名前(ハンドルネーム)を

お知らせください。

折返し、お返事させていただきます。

↓ ↓ ↓

aservice760@gmail.com

それではまた、次回!

See you gain next time!

ビジネス英語

ビジネス英語を考える

ビジネス英語つまり、仕事の現場で使う英語は、むつかしいのでしょうか。

おそらくこのブログをご覧になっていらっしゃるあなたは、

程度の差はあっても少なからず英語に関心を持って

いらっしゃるのでしょうね。

このブログでは、英語で仕事をしなければならないけれども、

もう少し英語を勉強しておけばよかった、

と痛感していらしゃるあなたに

英語で仕事をすることに自信をもっていただきたけるように、

お手伝いをさせていただきます。

あなたが誰であれ、今あなたが持っていらっしゃる英語力を

見直すことで英語への自信を取り戻していってください。

 

またビジネス英語に関する勉強法の相談などができるような

コミュニティを企画していきます。

これにつきましては、改めてご案内しますね。

Placeholder Image

 

さて、日本で国際化が叫ばれて久しいですが、

この国際化とはいったい何でしょうか。

その名が示すように、日本国内だけでなく、海外も

含めて国際的に仕事をするというのが、

国際化ということなのでしょうか。

もちろんそれも国際化ということに

あてはまるのかもしれませんが、

それ以外にも国と国との境、

つまり国境のないような社会、いわゆる

ボーダレスの環境ということも当てはまります。

 

そのようなボーダレスの時代では、仕事をしていくのも

日本国内のお客様に限らず、海外のお客様とも

連絡をとる必要があります。

その場合に、ネックとなるのがことばの問題です。

言い換えれば、英語で仕事をする必要があるのですが、

日本人は英語があまり得意ではありませんから、

仕事でのコミュニケーションに頭を悩ませている

というのが現状です。なぜ英語なのか、

とあなたは疑問を持たれているかもしれませんね。

これについては、残念ながら、日本語でもいいですよ、

とは断言できません。なぜなら、日本語では事実まったく

仕事ができないことを経験しているからです。

その一方で、英語であれば、たとえ片言で

あっても通じてしまいます。それほど英語は

今や事実上の世界共通語となっているのです。

 

辞書

 

そんな英語はこれからあなたが国際化社会を

乗り切っていくために、必要不可欠な言語なのです。

仕事で使える英語を身に着けることが国際化社会で

生き残るためには重要です。

けれども特別なことをして、身に着ける必要はありません。

英語は中学3年間で基本的なことを

学んでいますので、

その知識を思い出していただけばいいのです。

そうは言っても具体的にはどうするのか、

わかりませんよね。

それについては、

次回にお話させていただきますね。

 

それではまた!